白川クリニック 白川クリニック

ブログ

blog

MENU
  • 「みんなおめでとう」

     

    誕生日でした

     

     

    うちは3人が同じ誕生日なので、一度にその日を祝うことができます

     

     

    毎年買うアイス・ケーキ

    言い合う「おめでとう」の言葉

    誕生日という特別な日を、一緒にむかえることができるという不思議

     

     

    今年もまるっと1年、一緒に生きようね

    と。

  • 初夏力

    田植えの季節がまたやってきました。

     

    水と土と太陽と

     

     

    日々を一生懸命にやるということ

    あとをしっかり片付けるということ

     

     

    誰もにくまないし恨まない

     

    私たちにはそれしかないのだから

    と。お疲れさまです。

    風の通る場所にはいろいろな滋養がつまっていて、今までとこれからを形作っていたのでした。

     

  • 初夏と運動会

    運動会といえばお弁当

    いつもより早起きして炊いた豆ご飯を握って

    荷物を抱えて出発しました。

    私たちが子どもの頃、運動会は秋のものでした。二学期からの体育にプールはなく、徒競走や組体操やダンスの練習。響く太鼓と応援の声。

     

    でも今は、春なんですね。

     

    4月を過ぎた季節は、暖かい日差しでも風がまだまだ涼しく、とても良い1日となりました。

    これから田植えと梅雨があり

    運動会をスタートに、夏が少しずつ始まります。

  • 春ごはん

    ゴールデンウイークも終わり、日常が戻りつつあります。

     

    この空気感

    匂い

    季節が一周も二周もまわって

     

    ともに時間の経過を確かめる春のランチ

    すこし遅くなりましたが

    皆々さま

    今年度もよろしくおねがいいたします。

     

  • 如月の贈り物

    バレンタインのチョコレートをいただきました。毎年ありがとうございます。

    SNSのおかげで愛の告白が簡単になり、誰でも、どこにいても、特定の人にも不特定多数にも、私たちは瞬時に思いを送信することができます。

    2月14日、好きな男性にチョコレートを添えて気持ちを伝える、という流れは衰退しました。それはとてもわざわざなことだからです。

     

     

    しかしそこから「バレンタイン・デイ」は、「お歳暮」「お年始」に続く2月の挨拶として、新しい文化を確立しました。私たちはその日に、メールやメッセージではない形で、感謝と愛情を示すことができるのです。

     

    贈り物はとても大切なこと

    でも誰かにさらっとプレゼントするのはなかなか難しくて

     

    シャイな私たちにとってバレンタイン・デイは絶好の機会ですね。チョコレート、美味しかった!